発表会、考えての一年。

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4月つい先日の桜。

今朝は、もう葉桜。車のフロントガラスに桜がひらひらと舞い降りてきました(^^)

11月に教室の発表会を予定しています、が、

数年ご一緒でお手伝いして頂いている先生から、準備の件でメールが来ました(>_<)

そうか、そんな時期だ。。
お家の方へのお知らせも作って、選曲も始めねば。

と、1月始まりのスケジュールを見て、ペラペラめくったら始まって数ヶ月ですが、今年ももうそんなにないことに気付きました(笑)
頭を使わねば、あっという間の一年です。
ああ、早い。

コンクール準備とスケジュール、年間の生徒さんの教本の進め方、頭の中が一杯だったので、、、

発表会。そういえば準備が大変でした(。-_-。)

私自身は…11月発表会の一週間前は、ヴィ・ボーチェの定演で、伴奏です。
忙しいなあ。

考えると、年間のスケジュール(コンクール含め)ご希望を言ってくださる生徒さんの親御さんもいらして、ありがたい限りです。

「そうか、その見方があったのか」と。
熱心な親御さんの意見を取り入れると、選択の幅が広がります。
そこで購入して研究してみる楽譜も多数。

限られた時間で「成果」を出すにはどうすべきか、(何を持って成果というのかも、考えるべきことですが)これも課題です。