2011-01-28

  • 得意なこと不得意なこと

世の中には色々なタイプの人がいて^^
得意不得意、皆当たり前ですが持っているものですね。

自分の得意なところは、自分でわかっていても・・きっと周りとのコミュニケーションでさらに伸びていくもの、と最近感じます。

得手不得手が個性であり完全でなくていいということ、「自分にはこんな素晴らしいところがある」という認識は、アクノレッジされて初めて成り立つものかもしれません。

マイナスを覆ってしまう、自分の得意を信じられる人は強いですね。
「そのままの自分」とは簡単に言うことは出来ますが、本当にわかって実践している人からはゆるぎない芯が見えます。(この域に到達すれば・・という人を幾人か思い出しますが、私にはまだまだ遠そうな++)

教える側として人と接して「見つける、伸ばす」。
奥が深くて、人間を高めなければと・・思う毎日です。